MENU

オーラバリアの口臭への効果を官能的手法で評価

 

オーラバリアの口臭への効果を
ここでは官能評価を用いた客観的な方法で検証します。

官能評価 ⇒ 人の嗅覚により臭いの強さを判定

 

被験者(サプリを飲む人)は私自身ですが、口臭のチェックは自分では
客観的に行うことは不可能なので私の妻にお願いしました。

 

その他この検証を行う上での注意事項は下記になります。

 

検証条件

 

 

◎検証時間最大8h

 

◎検証開始のタイミングは起床時とします。

起床時は口内の唾液の分泌が少なく、必然的に口臭が強くなるため、
結果に有意差がでやすいと判断しました。

 

◎検証中の8h間は食事等は控える。

 

◎検証の前日に飲酒や臭うもの(キムチや納豆など)の摂取は控える。

 

◎前日には歯磨きを念入りに行う。

 

検証方法

 

 

測定は6段階臭気強度表示法を参考にした6段階評価(0〜5)で評価してもらいました。

 

※下記が6段階臭気強度表です。
  

強度

表現方法

0

無臭

1

やっと感知できるにおい(検知閾値)

2

何のにおいであるかわかる弱いにおい(認知閾値)

3

楽に感知できるにおい

4

強いにおい

5

強烈なにおい

6段階臭気強度表示法とはいくつかある臭気強度表示法の一つです。
日本ではもっとも広く使われています。

 

 

 

以上のような条件と方法に沿った形で行った検証結果を下記に示します。

 

検証結果

 

 


※0:無臭 1:検知閾値 2:弱い 3:楽に感じる 4:強い 5:強烈な臭い

 

結果としては、検証開始直後からサプリメントにより口臭が弱くなっていたようです。
その後5,6hくらいまではおおよそ口臭は抑えられていました。

測定機器を用いた検証結果ともおおよそ相関が取れています。

 

一番の特徴としてはやはり’’即効性’’

 

口で舐めて溶かして、ラクトフェリンとラクトパーオキシダーゼが
直接口内で作用するので当然といえば当然なのかもしれませんね(^^)

もちろん使う人による個人差があるはずですし、使う条件等で結果は変わってくるので
あくまで参考結果になります。

 

⇒オーラバリアの効果検証レポート(まとめ)

 

 

このページの先頭へ
ブラックリスト キャッシング