MENU

オーラバリアの口臭への効果をタニタブレスチェッカーで評価

 

オーラバリアの口臭への効果を
ここでは簡易測定機器(タニタブレスチェッカー)を用いた客観的な方法で検証します。

 

実際に私自身が被験者となり、オーラバリアを舐めて検証を行いました。
検証を行う上での注意事項等は下記になります。

 

検証条件

 

 

◎検証時間最大8h

 

◎検証開始のタイミングは起床時とします。 

起床時は口内の唾液の分泌が少なく、必然的に口臭が強くなるため、
結果に有意差がでやすいと判断しました。

 

◎検証中の8h間は食事等は控える。
 (これがかなりつらいところでした。。)

 

◎検証の前日に飲酒や臭うもの(キムチや納豆など)の摂取は控える。

 

◎前日には歯磨きを念入りに行う。

 

 

検証方法

 

 

測定はタニタブレスチェッカー(HC-212S)を用いて行いました。

0〜5の6段階で口臭の強さを判定
0:口臭なし 1:弱い口臭 2:口臭あり 3:強い口臭が稀にある 4:強い口臭 5:非常い強い口臭

 

 

以上のような条件と方法に従い検証を行った結果を下記に示します。

 

検証結果

 

 

 
※0:口臭なし 1:弱い口臭 2:口臭あり 3:強い口臭が稀にある 4:強い口臭 5:非常い強い口臭

 

結果としては検証開始直後から初期の口臭がかなり抑えられていました。

 

3h経過したくらいから効果が徐々に薄れ始めて、
5h過ぎたくらいだと自分でも感じるくらい口臭が戻ってきていました。

 

口内から発生する口臭に対して即効性はとてもありますが、
効果は4〜5hくらいなのかなぁという印象です。

もちろん、個人差はあるはずですし、実際は食事を摂ったり、
飲み物を摂ったりするのでもっと結果は変わるはずです。

 

ただ、必要な時にすぐに効果を発揮できるというのは、
緊急時にはとても有用なサプリメントな気はします(^^)

 

⇒オーラバリアの効果検証レポート(まとめ)

 

 

このページの先頭へ
ブラックリスト キャッシング